中学受験「春講大賞、春講理科実験大賞、決定!」

まず、理科実験大賞。
大賞3年MRに決定!
3年とは思えない落ち着きと、しっかりとした取り組み姿勢が評価されました。
前回の敢闘賞から一気に大賞受賞。
5年KTと4年HYに決定。
ともに準大賞、初受賞!
敢闘賞は4年MRとAG、5年のSH。
奨励賞は3年URとMSでした。
初受賞が6名と新風が大いに吹きこんできました。
理科実験の先生も、3代目農学部(卒業)のIK先生から4代目歯学部のIT先生へ、バトンタッチ。
新たなスタートを切りました。

春講大賞は、準大賞5年MYと4年OT。
MYは初受賞、しっかり取り組む勉強ぶり、今後の成績向上に、期待大です。
OTは前回の敢闘賞からアップ。相変わらず、淡々としっかり取り組む姿勢は変わっていません。
敢闘賞は、6年TMと5年THと4年IM。
TMは最初に春講テキスト、全部終了。THは前々回実験大賞、前回実験大賞特別賞と受賞常連組。
IM初受賞、今後の勉強ぶり期待できます。
奨励賞は5年TK、4年HM、4年MMの3人。
MMは2度目、TK、HMは初受賞。
さて、春講大賞ですが、今回の春講で、新6年生がガラッと変わりました。
志築先生にがっつり叱られた3名ほどを除いて、目の色変わってきました。
そこで、対象はこの6年生の中からとし、現在実施中の4月テストの結果を見て、
伸びが著しかった、過去の最高点を更新したなどを基準に、その後、決めたいと思います。
4月の成績発表をお待ちください。

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