‘日記’ カテゴリーのアーカイブ

はなんのあすなろ記 「4歳に!」 幼稚園大好きはなんです。

2014 年 3 月 11 日 火曜日

はなん「まいつきのおたんじょうかいで、みんな4さいになるのにぼくはずっーと3さいでした。でも、3月9日で、ついに4さいになりました。ようちえんのみんながおたんじょうかいをしてくれました。ようちえんはたのしいです。友だちもいっぱいできました。
なのちゃん、ほのかちゃん、のどかちゃん、りおんちゃん・・・・。あっ!マーくん、ゆういちろうくんもいました。
4月からは年中になります。おにいちゃんになるんです。でも、りえせんせいとはおわかれです。(美人で)だいすきなせんせいだったので、ちょっとかなしいです。でもようちえんにはいるので、あそびにいこうとおもってます。
トッキュウジャーとレゴがだいすきです。おおごえをだすのがとくいです!」
母「塾が忙しくてなかなか構ってやれませんでしたが、なんとか元気に育ってます。明るく元気だけが取り柄です。長いようで短い4年間でした。色んな人のお世話になってここまでやってきました。本当に感謝します。」

志築塾情報 「円山小学校学習発表会」 ガンバの大冒険→5年「冒険者たち」

2012 年 12 月 1 日 土曜日


今日は円山小学校の学習発表会で、多数うちの生徒さんが参加するのとちょうど今日、その生徒さんの講習があるはずの時間だったので、行ってきました。
「ガンバの大冒険」は昔、アニメでやっていてとても面白かったので、何回も見たことを覚えています。
大きな絵がとても迫力ありました。久しぶりの学習発表会。セリフの言い回しもなかなかのもの。踊りもとてもうまかったです。体育館の外でも、舞台を見られたり、舞台横のスクリーンが動画つきでビックリしました。
みんな一生懸命頑張ってました。授業があって最後までいられなくて残念でした。
ちなみに志築先生は「ごんぎつんね」でごんぎつねをしました。相当昔です。(笑)。

中学受験 「入試まで後3ヶ月ーその1」 模試への参加を!

2012 年 9 月 9 日 日曜日

まずは、模試の日程。
立命館  9月30日
双葉   10月6日
東海  10月14日
日大  10月27日
このほか、光星が模試を実施予定です。
腕試しというより、集団での入試に慣れるという意味で、大変いいと思います。
また、過去のデータがありますので、過去実績からの合否予想も可能です。
申込は直接可能ですが、志築塾に、ご連絡いただければ、申込致します。

受験情報 入試分析 第一回「立命館の算数と社会」基礎をしっかり!

2012 年 4 月 24 日 火曜日

今年は中学からのSP創設で、大人気になった立命館慶祥です。190人を超す入学生。
SPは平均点80点以上と北嶺より難関だったようです。
少し問題を分析してみたいと思います。学校選びの一つの参考にして頂ければと思います。
算数。
第1問は計算問題。計算問題が6問と多いのは立命館の特徴。比較的簡単な問題が多いです。日ごろ計算を普通にしっかりやっていれば解けるでしょう。
第2問は基礎応用問題5問。割合が2問。倍数・約数。仕事算。集合。5年時に取り組んでいる問題。これも比較的にやさしいです。ここまでで、44点です。
第3問は面積・体積・表面積。(1)はひし形の1辺を底辺とする三角形がひし形の1/2の面積が解れば秒速で解ける問題。(2)円を4つ重なったものの重なった部分を除く面積問題。4分の1の円と三角形で作る面積を求める基礎が出来ていれば解ける問題。(3)直角三角形に内接する円の半径を求める問題。三角形を円の半径を高さとして3つに分けて直角三角形の面積からその半径を求める問題。どれも、よくある問題なんで、日ごろ基礎をしっかり勉強していれば解けるはず。
第4問は流水算。必ずテキストでやる問題。上り・下り・川の流れの速さが出せれば解けます。
第5問は0.5秒~3.5秒の0.5秒刻みで点滅する7個のライトの問題。考える問題とも言えます。
ただ、4秒後をまめにかいていくと(1)(2)がとけます。(3)は点灯している時と消えている時を足すと
1秒~7秒となり、1~7の最小公倍数420秒が次に全部付く時。(4)2101秒後は2100秒の1秒後で2100は420で割り切れ、全部点灯いているその1秒後を考えれば、すでに答えはでています。
社会も全体的にやさしいです。
問1、(地理)都道府県問題。日本の面積、産業別人口、海岸線と面積、地方の境界。
問2、(歴史)征夷大将軍の初期の仕事、永仁の徳政令、金閣寺、武士の装備と時代、参勤交代の目的、日明貿易、執権。
問3、(歴史)薩摩と長州の人物、明治維新の政策、不平等条約改正のきっかけ事件と改正の外相、相手国。
問4、(公民)少子高齢化の現状と推移。地方税と地方税、子育て支援、国際連合と日本の加盟、国際連合の機関、マークなど。
問5、(公民地理複合)風力発電、ヘリポートなど、身近なこと。
選択問題が多いのは、時代背景と考える力を問うている問題が多く、言葉の暗記は比較的やさしい。
寿都の場所、国連人口基金、第三次産業の都道府県別割合、などは知らないと答えられな問題はあるものの、7割は普通にとれる問題です。
全体的に他校と比べて、やさしい問題が多いと言えます。算数が得意な子は80点は普通にとれますし、そんなに得意じゃない子も、他校の超難しい問題よりはずっと点数が取れやすいと思います。社会もそうです。
親御さんたちが求めているのは、中学へ行ってから個別にちゃんと指導してくれる学校なんだと思います。少数精鋭のSPが人気になるのは当然の結果と言えます。某中学校のように入試を難しくすれば生徒が集まるは、受験勉強する側に負担を増やすだけだと思います。
いつも言ってますが、中学校が欲しい人材は、基礎がしっかりしていて、考える力のある人材です。
志築塾は基礎をしっかり、指導します。・・・続く・・・

志築塾情報! 「SS驚異の20アップで夢の志望校に合格!Aの場合。」

2012 年 3 月 17 日 土曜日

先週、今年の受験生の過去の成績を出して分析してみました。(本人了承がとれたA君紹介)
昨年2月の模試の成績から。
A(入塾2か月の子)
4科目総合SS36、素点で157点。(SS36で合格出来る私立中学ありません。)得意の算数SS41、社会41。そして理科36、国語34。志望校、合格など、夢のまた夢。
(実に、この子が逆転満塁ホームランを打つことになるんです。)
公文に行っていたので、算数には相当自信を持っていました。でも、算数、SS41、素点36点でした。計算ミスが多い上に応用問題ほとんど解けず。プライドはずたずたになりました。その日、がっくりして家に帰ったそうです。ご両親には「夢と現実のギャップを認識出来、やる気になってくれれば」とおっしゃっていただきました。
彼には明確に行きたい中学がありました。その中学にはSSで15、素点で70点足りないことがはっきりしたのです。受験まであと10か月。
僕たちは、直ちに、学習計画を立てました。
「得意な算数は計算を速くではなく、確実にする訓練と、確実に点の取れる基礎応用に力を入れること。 国語は漢字や言葉の決まりを重視。理科は点数の割に得意そうだったんで、そのままテキストを、苦手意識の強い社会は地理の復習と歴史の基礎用語の暗記を。」

そして、半年が経ちました。
8月のテスト(夏講後)の結果は、
総合でSS46、素点で202点。SS10上昇。素点で45点上昇。
算数がSS57、素点で36点上昇。基礎応用がぐんとよくなりました。社会はSS51、素点で19点上昇。地理で多く得点出来ました。国語はSS3だけの上昇でしたが、言葉の決まりが大幅に良くなっていました。理科はSSこそ下げたものの素点は2月と同じでした。理科は得意不得意の分野がはっきり出ていたのが気になりました。
これでも、志望校まで、まだ大分足りません。それでも、志望校最低ラインまで、SSであと5、素点であと25点にせまりました。
(秋になってAは模擬試験を受けます。算数・理科・社会は良かったのですが、国語はボロボロの28点。確かに、国語は30点台が常。でも28点は悪すぎます。)

さらに対策。
「算数は少し易しい別途問題集で、総復習に力を入れました。国語は比較的文章の短い入試対策問題集で読解力を基礎からやり直し。1か月で国語の問題集1冊のノルマ。
社会は歴史・公民に重点を置き、基礎用語の暗記と理解。難易度をワンランク落としての別途問題集。理科は弱点単元の強化の新問題集。」
9月から日曜講習も受講。週6時間+補講。相変わらずお母さんからうちでは勉強しないのメール。
でも、彼は、宿題もやってきたし、塾での態度もとても良かったのです。(うち弁慶タイプ)

ここからは戦いでした。気持ちはあっても拍車のかからないA。ある日、勉強不足を厳しく指摘。Aは押し黙っていました。その時、Aの空回りだけれども、小さな努力を発見。そのことを言うと、目から大粒の涙。苦しい中でもがき苦しんでいたのはAだったのです。僕はこの時、Aの合格を確信しました。この頃になると先生の毒舌もピーク。口では、「こんな勉強しない子は見たことがない。」などと言っていたものの、成績が上がってきていること、そしてなにより、大人になって来ているAを実感しました。
そして、Aはなんと志望校に合格しました。実は、合格最低点より、20点以上よかったのです。
恐らく、SSが15ではなく、驚異の20伸びに成功したのです。公文は辞めていました。
Aは現在、当塾に通ってます。ここ2か月、すっかり身についた勉強習慣できっちりやり遂げてます。すでに夏休み前までの算数と英語は終わっています。英単語も200までマスターしました。
中学に行って期待できる一人です。

中学受験 考察「伸びる生徒」 ーサンデー毎日からー

2011 年 10 月 14 日 金曜日

サンデー毎日の9月25日号に中学受験特集が載っていました。
ご覧になった方もおられると思いますが、その中で、都内の塾が解答している「伸びる子の共通点」が出ていました。
1位、「素直」  60.2%
2位、「集中力」 57.6%
3位、「自主性」 49.6%
4位、「聞く力」 42.4%
5位、「前向き」 42.1%
まずは、5位までを検証して見ます。
「素直」;こちらの話をまっすぐ聞いて受け入れてその通りにやる子は、塾にとって本当に教えやすい子です。塾が素直さを求めるのは当然と言えます。学校の勉強とこれほど差がある受験勉強も中学受験以外、他にはありません。多くの子はそのギャップに苦しみます。まるで別世界の勉強に、本当にそうだということに気がつくまでに、相当な時間がかかります。しかし、子供は本来素直さを持っているもので、ひとたび信頼するととことんついて来てくれるところもあります。時間をかけて、根気よく言って聞かせる作業をしています。徐々に解ってきます。勿論、親と塾との信頼関係が深まれば、このギャップを早期に埋めることも可能です。
「集中力」;塾の時間は限られています。でも受験勉強はボリュームがあります。いかにその時間を集中して有効に活用出来るかがポイントになります。学校では45分。ここでは休みなく90分。相当集中力がいります。週3時間で4教科、1単元ずつ進むのは、相当、大変です。そう簡単に集中力がつくものではありません。個人差はありますが、これも毎回の授業で訓練して行きます。徐々に集中力が付いてきます。今の時期の6年生は3時間も平気です。勿論、家庭での机に向かう時間が多いほど集中力は早くつきます。
「自主性」;中学受験は親の意志が強く働きます。お子さんはやらされている感覚が強いです。親は中学に興味を持たせようと体験学習や説明会に一緒に参加します。興味を示したお子さんは中高一貫校へ行きたいと言います。相談が多いのはここからです。「行きたいと言っているのに勉強しない」。自主性の強いお子さんは勉強=合格と考えますが、普通は合格はしたいが勉強はしたくないとなります。ここも根気よく中学受験の良さを言って聞かせます。結構遅いのですが、6年の夏休みまでには、その気持ちが強くなってきます。秋になると誰よりも強い気持ちになります。もっと早く気が付いていればと本人が言いだします。
「聞く力」;現代の小学生の最大の問題は「聞く力」です。ある脳科学者の分析によると、情報の氾濫で聞き逃してもまたどこかで聞けるが潜在的に軽く聞き流してしまうのだそうです。特に「社会」は僕の専門なので、単なる暗記にならないよう説明が多くなりますが、その時間を休み時間と潜在的に勘違いするお子さんもいます。15分ほど説明してずっとうなずいていたので理解したと思って、質問すると全く聞いていないことが解ります。学級崩壊の一因とも言われます。「聞く力」は本当に大事なのです。聞く力がつくと本当に延びてきます。当塾では一問一問質疑応答形式で問題をやっていきますので、徐々に聞く力が付いてきます。
「前向き」;自ら受験中学のランクダウンを言ってくる子がいます。「あと10点アップで、H校、合格ラインだぞ!」「今の成績で、N校は大丈夫ですよね。」「もっと上目指そうよ!もったいない。」「お父さんはH校と言っているけど、僕はN校でいい。」しばらくすると、「R校もいいと思う。」ランクはどんどん下がってきます。こんな後ろ向きな子は学力も低下してきます。目指すのはH校しかないのです。その姿勢が合格へ導くのです。昨年、合格可能性40%から合格(80%)を勝ち取った子がいます。その学校へ行きたい一心が合格の鐘をならしたのです。
分析してみますと、このランキングは教えることをしない塾のないもの順なのかも知れません。
塾も商売。いい生徒さんを抱えると勿論合格率も上がります。合格率が上がれば人気も出ます。商売繁盛です。
でも、一人一人の成長を手助けする塾があってもいいのではないでしょうか。
志築塾では来年度(1月以降)の生徒さんを募集しています。

新年度がスタート! 生徒と先生と教室募集!

2011 年 4 月 9 日 土曜日

やっと春講がおわりました。今回は、3科目の復習に徹しました。算数は図形。社会は日本の地方別地理。理科は天気と電気。今年の受験生が意外ににも、5年分野が弱点だったことを鑑み、そこを重点にしました。冬講、夏講と違い、本講生だけの実施としました。通常の授業もやったので、春講中、毎日のように来た子も何人かいました。受験に向けての底固めになってくれればと思っています。4月26日以来、一日も休みなしの朝から晩まで働いていたので、二人とも少し疲れ気味ですが、今度の日曜は、半月ぶりの休みなんで、ゆっくり休みたいと思ってます。
現在、おかげさまで、日曜以外ほぼ満杯になっています。ただ、3時コースと7時半コースはほとんど埋まっていません。元々、3時コースは低学年対象。7時半コースは中学生対象にしていますが、もしご要望あれば、ご一報ください。
それから、そう遠くない時期に、第二教室をと考えています。当塾は中央区、西区がおおいのですが、北区、東区からの問い合わせが多いです。出来れば、北区か東区で教室が持てたらと思っています。ただ、僕はあくまで家庭的学習(お茶の間学習)を目指してますので、教室を貸してほしいだけでなく、一緒に参加して、生徒さんをうけいれてくれる方を求めています。
なかなか理想ばかりで、実現可能か解りませんが、生徒さんとの距離(精神的)の近いところで勉強していくのがいいと考えていますので、主婦の方やリタイヤメントされた方で、子供が好きな方、募集しています!

中学受験と子供の成長 「入試問題と学校の勉強のギャップ一塾での体験からvol.2

2011 年 2 月 12 日 土曜日

Aは中学受験が、ではなく、志築塾が別世界なんだと思うようになりました。「計算問題が普通に出来る」が、ここでは、「全く出来ない」になるのです。それもそのはず、入試の計算問題は難しいのです。分数と小数の混ざったながーい計算問題。0.625が8分の5など暗記のレベルなのです。計算の工夫も重要。これはもう因数分解の世界です。また、虫食い算など、難しい一元一次方程式そのものです。こんな複雑な計算、受験生にとって、朝飯前なのです。
僕はホームページでも、ずっと前から基礎が大事と言い続けています。但し、この基礎のレベルは相当高いものなんです。テキストのしっかりした某塾では、4年からスタートが基準です。国語だけでも、読解・漢字・言葉のきまりの3種類。算数は、スタートから応用問題と計算問題を大量にこなさなければなりません。
昨日、私どもの塾に通って来ている私立中学2年生の数学が公立では通常3年かかってやる範囲を終了しました。
おそらく、この後は高校レベルの数学になるのでしょう。こんなスピードについていくためには、入学時点で相当高い数学のレベルが要求されます。
Aの勘違いは数か月続きました。いくら中学受験のことを話しても、宿題はやってこない。復習はしない。授業はうわのそら。厳しく言うと、自分は苛められているんだの表情。これは、非現実。親が行けというから行っている。僕は現実の世界、「小学校では優等生なんだ!」Aはよく学校の調べ物を持ち込んできました。塾がそういうもの(学校の補助的ところ)だと考えているようです。僕は、色々しらべて、資料を作ってあげました。信頼の糸を紬ぎたかったからです。
成績も上がらずついにその日が来ました。
to be continued

中学受験 「駆け込み乗車の駆け込み寺」 駆け込み講座の開催!

2010 年 11 月 14 日 日曜日

9月に中学受験、駆け込み乗車ありを宣言しました。その後、数名の申込がありました。中学受験を決意しただけあって、頑張り屋さんが多いです。個々のお子さんにとっては一生に一度ですから、ちゃんと親御さんが判断しなくてはならないことなんですが、決断した時が遅すぎます。お子さんが可哀そう!やる気こそが原動力ではありますが、時間も重要です。
北海道は身近に中学受験塾がないので、普通の塾で漫然と過ごしていることが多いのです。僕が円山に居を構えた訳は少なくとも北海道で一番中学受験に関心がある地区だからです。
本州ではもうすでに中学受験はあたりまえなのです。前に書きましたが、公文では、中央では3・4年生になったら、止めるそうです。むしろ踏み台と言ってました。北海道はなかなかやめないとも言ってました。もはや、公文は教育後進国(県や北海道)の塾なのです。
読み書き算盤は寺子屋の基本。それでは、乗り遅れの鈍行電車(「ふるっ!」)。
最近、卒業生の私立中学生を教えています。勉強は6年間で体系化されており、中一ですでに、高一の勉強までしています。目標がいい高校では、もう古いんです。偏差値40の子を60に導く、私立中学こそ時代のトレンドなんです。早く!早く!気がついてください!!そして、普段の勉強が中学受験ととっても離れていることを知ってください!
塾は合格率のプライドがあり、駆け込みを嫌います。当塾も「塾生が志望した中学のパーフェクト合格」が売りです。でも、この看板、捨てます!駆け込み大いに結構!
そこで、3時間4回の直前講座(算数・社会・理科)を開設します。おかげさまで平日満杯ですので、日曜日です。
9時から12時、1時から4時、4時から7時です。
1時間テストに2時間の講習。(科目選択可。)3時間で1万円で4回4万円です。札幌以外の方歓迎です。
日程、11月21日、28日、12月5日、12日、19日、23日(祝日)。(6回希望も可です。冬休み講座は別途実施します。)

中学受験情報 22年度入試説明会情報 第二弾 大谷中学校 6月26日

2010 年 5 月 27 日 木曜日

大谷の第一回の学校公開が6月26日(土)14:00~16:30で行われます。
学校訪問が中学受験へのきっかけだったり、やる気のきっかけだったりします。
6年生だけじゃなく、5年・4年も行って見てください。